class(df1)
class(tib1)Rの変数に保存されているデータがtibbleか、data.frameなのかを確認する方法は印字してみたら明らかですが、
このようにbase::class関数を用いても確認できます。
data.frameは”data.frame”だけですが、tibbleは、“tbl_df” “tbl” “data.frame”と3つほどクラスという属性がついています。
このdata.frame、tibbleに変換することは簡単で、
as_tibble(df1)としてあげることで、tibble形式に変換できますので、data.frameに将来遭遇した時に利用してみてください
それでは、次の動画からはParseという概念の説明を行っていきます。