library(tidyverse)!= という記号は、「同じでない」を示します。
450 != 90[1] TRUE
340 != 340[1] FALSE
"ごはんが美味しい" == "味噌汁が美味しい"[1] FALSE
"ごはんが美味しい" != "味噌汁が美味しい"[1] TRUE
ここらへん、==オペレーターの動きが理解できていればそれほど難しくないですね?
他、 > < >= <= も数学的な比較と同じ意味合いで利用できます。
34 < 34[1] FALSE
34 <= 34[1] TRUE
35 > 35[1] FALSE
35 >= 35[1] TRUE
変数に収納された数値の比較もそれほど問題なく理解できますね?
a <- 10
a < 1[1] FALSE
b <- 100
a < b[1] TRUE
次は、ロジカル型と比較オペレーターがベクトルに対してどにょうな働きをするかのはなしです。